投資信託

高利回り社債オープン(毎月分配型)

好配当日本株式オープン

運用会社:野村アセットマネジメント

ファンドの特徴

米国ドル建ての高利回り事業債(ハイ・イールド・ボンド)を実質的な主要投資対象とし、中長期的に、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目指します。
毎月の決算時に、分配を行なうことを基本とします。

ファンドの概要

 
商品分類追加型株式投資信託/バランス型(毎月分配型)
信託設定日平成16年11月12日
信託期間無期限
決算日毎月1回、原則5日(休業日の場合は翌営業日)
収益分配分配方針に基づき分配
お申込み単位10万口以上 1万口単位
買付価額買付申込日の翌営業日の基準価額
解約価額解約申込日の翌営業日の基準価額
受渡日お申込日、解約受付日から起算して6営業日目
買付手数料3.15%(税込)
信託報酬純資産総額に対して年率1.785%(税込)
信託財産留保額解約申込受付日の翌営業日の基準価額に対し、0.3%を乗じた額
課税関係原則として、収益分配時の普通分配金ならびに解約時および償還時の個別元本超過額に対して、個人受益者について10%、法人受益者について7%の税率(いずれの税率も2008年3月31日まで適用)で源泉徴収されます。
お申込時間15:00まで

ファンドの主なリスク

基準価額の主な変動要因

金利変動と企業業績の変化によるリスク
債券の価格は、通常、金利が上昇すれば下落し、金利が低下すれば上昇します。また、投資対象の企業の業績が良好になれば上昇し、悪化すれば下落します。ハイ・イールド・ボンドはこうした金利変動や企業業績の変化、および投資環境の変化をより大きく受ける可能性があります。
信用リスク( クレジットリスク)
債券の格付が上昇すれば信用度が高くなるため、通常、価格は上昇します。逆に債券の格付が下落すれば信用度が低くなるため、通常、価格は下落します。また、格付が変わらなくても、特定の債券の信用度に関するマーケットの考え方が変わることによっても価格は変動します。
デフォルトリスク
組入債券の元利金の支払遅延および支払不履行などが生じた場合には、債券の価格は大きく下落することが想定されます。 ※デフォルトとは一般的には債券の利払いおよび元本返済の不履行、もしくは遅延などをいいます。
為替変動リスク
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。従って、為替変動の影響を直接受けます。
有価証券の貸付等におけるリスク
有価証券の貸付等において、取引先リスク(取引の相手方の倒産等により契約 が不履行になる危険のこと)が生じる可能性があります。

基準価格の変動要因は上記に限定されるものではありません。

投資信託をお申し込みの際には、投資信託説明書(目論見書)をご覧のうえ、詳細をご確認ください。投資についての最終決定はお客様ご自身でご判断なさるようにお願いいたします。 (目論見書のご請求は下記の問合せ先まで)

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